10秒長く、全日空機が背面飛行が続いたら?

10秒長く、全日空機が背面飛行が続いたら?

考えると本当に怖い話なのですが、現実的にあったんですよね。
全日空機が、ほぼ背面飛行で、1900メートル急降下したトラブルは、あと10秒落下していたら、大惨事になったかもしれないと航空評論家は行っています。
それを聞くと、恐ろしくなりますね。
本当にあったことだけに、しかも日本ですからね。
急降下の時に、速度が制限値を超過し、さらにスピードが上がっていたら、音速を超えて、機体が空中分解していたという恐れがあったそうです。
とにかく逆向きになるということが考えられないし、副操縦士がボタンを間違うなんてありえるんでしょうか?
第一、飛行中にパイロットがトイレに行くなんて、そんな馬鹿なって思ってしまったのですけど、これって普通にありえることなんでしょうかね?
2時間ぐらいですよね?我慢できなかったのでしょうか?
こんな飛行機に乗っていた乗客が本当にかわいそうです。
副操縦士のミスですいませんで済まされないでしょう。

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2011年09月29日 コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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